かんせいがくいん しょとうぶ
関西学院初等部
最新情報
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スクール・インフォメーション
“目に見えないものに心を傾け、夢を育む学校” ■沿革 ■方針 ■教育の特徴 ■学校行事 ■教科学習 ■心の教育 |
| 1クラスの人数 | 約30名 | 教員数 | 23名 |
|---|---|---|---|
| 学期 | 3学期制 | 宿題 | あり |
| 制服 | あり | 開始時間 | 8:15までに登校 |
| 通学制限 | 概ね1時間 | 図書数 | 約16,000冊 2011年までに30,000冊を予定。 |
| 土曜休み | 第1、3土曜日は休み |
|---|---|
| 昼食 | 弁当 (週5回) |
| 外国語教育 | 英語(毎日20分、3年生以上はそれに加えて、毎週1時間の英語国際の授業がある) 関学タイム60の一つである「光の時間」の中で、全学年がネイティブの教員とコミュニケーションをとりながら、英語に触れ、異文化を学習する。 異なる言語や文化、習慣などに楽しく触れることによって、違いを違いとして自然に受け入れることができる姿勢を養う。また、3年生からはネイティブの教員による英語の授業を実施する。 |
| パソコン | ITルームに30台。ノートPC30台。各教室に電子情報ボードが設置され、それらを活用した指導を行う。またメディアルームにも自由に使用できるパソコンが設置されている。 |
| 専科制科目 | 聖書、音楽、図工 |
| 保護者来校回数 | 約11回(PTA行事は除く) PTAの活動を通しての保護者との密接な連携。 授業参観や懇談会、教育講座(年6回)や聖書講座(年3回)などを実施。 |
| 習熟度授業 | なし |
| セキュリティ | ・校地外周にはフェンスと防犯センサー及び防犯カメラを設置。 ・門衛所には2名の守衛が常駐し、常時校内巡視を行う。 ・すべての児童がICカードを携帯。初等部玄関に設置したICリーダーにかざすことで、児童の登下校の情報が学校や家庭に送信される。 ・登下校時は、通学路にガードマンが立ち、児童を見守り、交通安全指導、不審者の危害等から児童を守る。 |
| クラブ活動 | クラブ活動は4年生からを予定。 |
| 系列校 | 関西学院中学部、関西学院高等部、関西学院大学、関西学院大学大学院 |
進学
| 小→中 | 系列校である関西学院中学部への推薦入学の制度がある。 |
|---|---|
| 中→高 |
学費
| 授業料(年) | 800,000円 |
|---|---|
| 入学金 | 200,000円 |
| その他 | 教育充実費200,000円 他120,000円 共に年間 |
| 寄付金 | 任意。500,000円 1口以上 |
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過去の試験情報
H21年秋実施の入試データ
H20年秋実施の入試データ
H19年秋実施の入試データ
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募集要項
| 募集人数 | 男女計約90名 |
|---|---|
| 出願期間 | H20年10月6日(月)〜10月9日(木)消印有効 |
| 入学試験日 | ■面接(志願者及び保護者1名。両親で希望の方は2名も可)) ■集団適性検査 ■個別適性検査 |
| 合格者発表 | 2008年11月12日(水)15時
ホームページ上にも発表します。 |
■クラス替えは、当面一年毎を考えていますが、6学年が揃う段階で基本の形が決まる。 ■低学年では生活指導に重点を置いた教科の指導が必要と考えクラス担任制をとる。 ■音楽教育は、豊かな感性を日頃より育むため、誰もが親しむことのできるリズムとハーモニーを大切にする音楽から入っていこうと考えを持って学習を行っている。また、朝の礼拝におけるパイプオルガンの音色、讃美歌をはじめとする宗教音楽に接することも関西学院は大切にしている。 |